主君の太陽 第14話

自分を覚えていないジュンウォンに胸を痛めながらも必死に忘れようとするゴンシル。心機一転、大学への復学を決意したゴンシルの元にコ女史がやって来る。コ女史はジュンウォンを生き返らせた代価として未婚女性の幽・・・。

主君の太陽 第15話

ゴンシルは記憶を取り戻したジュンウォンに冷たく接する。ある日、ゴンシルが3年間こん睡状態だった時に夢で出会っていた男、ジヌが訪ねてくる。ジヌはゴンシルと同じく幽霊を見ることができる能力を持っていた。一・・・。

主君の太陽 第16話

ジュンウォンはゴンシルを追いかけるために急いでLA行きのチケットを手配する。
一方、ゴンシルが乗った飛行機にはイリョンも搭乗していた。離陸直前にジュンウォンから電話を受けたイリョンは、ゴンシ・・・。

主君の太陽 第17話

レストランで1年ぶりに再会したジュンウォンとゴンシル。幽霊が見えなくなったとジュンウォンにうそをついたゴンシルは、ジュンウォンにお酒を勧められ断れずに飲んでしまう。その後タクシーに乗ったゴンシルに幽霊・・・。

主君の太陽 第9話

ゴンシルはジュンウォンとの関係を説明するために、カン・ウに幽霊が見えると告白する。
一方、キングダムではルイ・ジャンのピアノ公演が開かれることになるが、ルイ・ジャンは妻を亡くして以来スランプ・・・。

主君の太陽 第10話

ジュンウォンの突然の婚約者登場に動揺するゴンシル。その婚約者から贈られた壺を持ち帰ったソンランは、壺に宿った幽霊に取り憑かれてしまう。一方、帰国したジュンウォンの父はヒジュにそっくりな女性が写っている・・・。

主君の太陽 第11話

ジュンウォンの愛の告白が本気か冗談か分からないゴンシル。夜のデートをしようと言われ喜ぶゴンシルだが、ジャイアントグループの会長が急死し、2人で葬儀に行くことに。そこでゴンシルは会長の幽霊に会う。息子に・・・。

主君の太陽 第12話

ゴンシルの家にやって来たジュンウォンは強引にゴンシルの家に上がり込む。一方、ソンランはゴンシルにジュンウォンと別れろと詰め寄る。ある日、ゴンシルは路上で失踪した子供を必死で捜す母親を目にする。母親のそ・・・。

主君の太陽 第13話

ゴンシルを守るために、ひき逃げ犯に背中を刺されたジュンウォンは病院に搬送される。幽霊となってゴンシルの前に現れたジュンウォンを見て、魂がさまよっていると悟ったゴンシルは霊媒師にジュンウォンの魂を呼び戻・・・。

主君の太陽 第4話

ヒジュの霊が乗り移ったゴンシルはジュンウォンの自宅で目が覚める。手をつなぎ、隣で寝ているジュンウォンを見て夢ではないかと思うゴンシル。一方、イリョンに取り憑いた長い髪の幽霊は"お前が世界で一・・・。

主君の太陽 第5話

ジュンウォンの命令で特別顧客センターに配属されたゴンシル。ある日、ゴンシルは霊魂結婚式の仲介人であるコ女史を通じてワン会長の自宅に招待される。ワン会長は死んだ孫のジウの部屋にゴンシルを閉じ込めてしまう・・・。

主君の太陽 第6話

警備チームのカン・ウが自分を好きだと勘違いしたゴンシルは幸せな妄想にふける。今すぐカン・ウの元に走りたいゴンシルに、それとなくカン・ウの好奇心を引き出せとアドバイスするジュンウォン。一方、特別顧客セン・・・。

主君の太陽 第7話

ゴンシルとカン・ウがミュージカルデート中だと思っているジュンウォンは訳もなく嫉妬する。一方、子供たちの幽霊が取り憑いた人形のせいで体調を崩すスンジュン。翌日、ゴンシルは危険な人形をスンジュンから離そう・・・。

主君の太陽 第8話

カン・ウは死んだヒジュとゴンシルの間に何か関係があると思い、ジュンウォンの父に報告する。一方、ジュンウォンはキングダムホテルのプールで頻発していた溺水事故を解決させようと、ゴンシルにホテルの宿泊券をプ・・・。

主君の太陽 第1話

ある事故が原因で幽霊が見えるようになったゴンシル。ある日、ゴンシルはタンスの上でじっと見つめているおばあさんの幽霊と目が合い、願いをかなえてあげるために喪中の家に向かう。その帰り道、ジュンウォンと出会・・・。

主君の太陽 第2話

ジュンウォンが経営するキングダムというショッピングモールで清掃員として働き始めたゴンシル。ある日、キングダム内にある噴水の前で女子高生が撮影した写真に幽霊が写っていると世間で話題になり、ジュンウォンの・・・。

主君の太陽 第3話

キングダム閉店後、清掃していたゴンシルはピンクのハイヒールを拾う。ハイヒールを手に取った瞬間、持ち主の女性の幽霊が現れゴンシルを執拗に追いかけてくる。亡くなった女性の無念を晴らしてあげたゴンシルだが、・・・。

主君の太陽の概要

「主君の太陽」は、2013年に韓国で製作された韓国ドラマです。ここでは主君の太陽のキャストやスタッフ情報などをまとめています。